セクスティングアプリ

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僕の友達の野木くんが「これからはセクスティングじゃー!」とセクスティングアプリと呼ばれるコミュニケーションツールで、JKとかに自分のチンコ動画などを送りまくっていたら、警察に逮捕されました。アホです。
恥ずかしいですよね。「都内の女子高生たちに自分のチンコ動画などを送り付けていた容疑で25歳無職の男を逮捕した」なんて報道されるのですよ(されてなかったけど)。まあ、被害届が出ていたわけでもないし、その女子高生たちもセクスティングアプリで一儲けしていたような存在だったそうで(そっちの方がヤバいですよね)、厳重注意だけで済んだそうです。
でも、セクスティングって男女がテキストと画像を送り合って相互オナニーするようなものでしょ?一方的に望まれてもいないのにチンコ動画を送る野木くんの神経がよくわかりません。例えば「マンコとチンコをトレードしよう」と合意して画像交換するのなら話も分かるのですが・・・
「俺のチンコで女の子たちがオナニーしているって考えたら興奮するじゃん」
しません。得体の知れない女からマンコ画像送られてきても俺はオナニーしませんよ。何かウイルスでも仕込まれているんじゃ?などと疑いますよね、普通は。
「でも、そうでもしないと、俺のチンコなんか誰も見てくれないしさ・・・」
話している内につらい現実が支配してきたのか野木くんが神妙になってきました。職場の同僚の女の子にイタズラでヒザカックンをやったら、勃起していたチンコが女の子のお尻の割れ目に突き刺さってしまい、セクハラ事案として懲戒免職になった野木くんだけに真に迫る部分があります。自分のチンコの所為で社会的信用を失い、アイデンティティーを見失っていた野木くんにとって、セクスティングはチンコに自信と市民権を与える切実な行為だったのかも知れません。
「ホントはさ、人通りの多い公園かどこかでパンツ脱いでチンコ出したいんだよ。でも、それをするとさすがに逮捕だろ?」
撤回します。野木くんは単なる露出狂でした。
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